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ケネディ大統領の不倫…6 女優からモナコ王妃へ グレース・ケリー

もしこんなことがバレたりしたら戦争問題ですよ!

それともケネディの(アメリカの)精力に怯え

モナコ公国が反論できなかっただけなのか…

歴史的美女

グレースケリー

ご紹介です

グレースケリー

Grace Patricia Kelly

1929年11月12日〜

1982年9月14日

モナコ公国の公妃

元アメリカ合衆国の女優

当時、マリリンモンローや

ジェーンマンスフィールド

などの明るく元気な

印象とは対照的に

グレースケリーは

【クールビューティー】

と賛美され

アメリカでは大人気女優でした

皆様ご存知の

あの高級ブランド

Hermès(エルメス)

【ケリーバッグ】

の名前の由来となった人物です

出演作品

Fourteen Hours

High Noon(真昼の決闘)

Mogambo

Dial M for Murder(ダイヤルMを廻せ!)

Rear Window(裏窓)

The Country Girl(喝采)

Green Fire(緑の火・エメラルド)

The Bridges at Toko-Ri(トコリの橋)

To Catch a Thief(泥棒成金)

The Swan(白鳥)

High Society(上流社会)

受賞

アカデミー主演女優賞

ゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ドラマ部門)

ゴールデングローブ賞 助演女優賞

ニューヨーク映画批評家協会賞 主演女優賞

スラム育ちから

オリンピック金メダリストに

返り咲いた父

ジョン・ブレンダン・ケリー

(John B. Kelly, Sr.)

ドイツ系で元モデルの母

マーガレットの娘

ニューヨークでのモデルの

アルバイト時代を経て

ブロードウェイ、

ハリウッド、モナコ王妃

とまで成り上がっだ

彼女の人生を周囲の人びとは

【おとぎ話】と讃えるが

彼女の名言の一つで

【わたしの人生は“おとぎ話のようだ”とよく言われるけれど、

それ自体が、おとぎ話だわ。】

と言い放ってます

クールビューティー!!!

実は王妃になる以前の

当時19歳のダイアナとも

ロンドンで接触しており

当日、詩の朗読会にきていく

ドレスのサイズが一回り小さく

胸が強調されすぎるという理由で

恥ずかしく化粧室で泣き崩れるダイアナに対し

ケリーは

【あなた、心配しないで。

これからもっと悪くなるだけだから。】

という

これからの人生の覚悟を決めろ

と言わんばかりの声をかけています

このケリーの言葉を聞いたダイアナは

覚悟を決め

これからの人生に挑んだそうです

この2人の死因は

【交通事故】

という面でも

何か通ずるものがありそうですね

ちなみにグレースケリーもダイアナも

Lock & Co. Hatters

(ジェームスロック)

の顧客様でした!!!

一方

下半身の王者ケネディ大統領は

モナコ王妃になったグレースケリーに対し

【あなたはかつて、スクリーンの女王だった。

そしていま、最も美しい、本当の女王となった。】

という

素晴らしい言葉を送り

抱いてます!!!

クソですね!

それでは!!

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